三柱神社とは
1826年に建立された柳川藩初代藩主である立花宗茂公ら三神を祀る神社。秋には筑後地方最大の秋祭りである『おにぎえ』が開催され、大税の人出で賑わいます。(『おにぎえ』というのは"おおにぎわい"の発音が詰まって呼ぶようになった名前なのだそうです)市民や観光客の憩いの場として親しまれています。
2007年12月3日、三柱神社旧拝殿跡において、復興祈願として横綱朝青龍の雲竜型の奉納土俵入りが行なわれた。会場には多くの報道陣と約1000人の観客が押し寄せた。
こんなところに関わっています(現在進行中)








2005年5月の放火火災により、本殿をのぞく社殿の大半が焼失してしまいました。そこで、再建のための復興委員会が発足し、当社がその工事を受注することとなりました。まずは、拝殿の工事が2008年2月頃から着工となります。
上棟式
上棟式の様子






